標準モードSSLモード
トップページ   +サイトマップ   +ヘルプ  
質問
(公開対象:全員
No 17821
質問者:ままもも 50歳代 女性   投稿日時:2019年8月13日 14時52分  
【内科】下垂体ホルモン低下症について
娘のことでお伺いしたいのです。
先日産婦人科で内分泌学的検査を受け結果により下垂体ホルモン低下症と診断されました
下記が結果です
PRL12.6
FHS 1.52
LH0. 235
E2 く20.0
テストストロン 30と結果が出ました

診断は下垂体ホルモン低下症とのことでした。
25歳女性で2ヶ月前に5週目に入るときに突然出血し、流産しました。

この検査結果の意味を教えて頂きたいのです

疑われる病や今後どの診療科を受診すれば良いか教えて下さい
回答1
回答医:コーヤ   投稿日時:2019年8月13日 18時11分  
エストロゲン(E2)が低値で、エストロゲンの分泌を刺激する下垂体ホルモンであるFSH、LHが低値なので、エストロゲン低値の原因は下垂体ホルモンの低下と診断されたものと思われます。それ以上の意味は患者さんごとに異なりますので、ここではわかりません。今後どうしたらよいかについては検査を受けられた産婦人科で相談されるのが最も正確と思います。
コメント
キーワードエストロゲン   FSH   下垂体   出血   内分泌   ホルモン   流産  
クリックするとキーワードと関連するQ&Aの一覧が表示されます。