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質問
(公開対象:全員
No 7787
質問者:しずく 30歳代 女性   投稿日時:2010年3月4日 14時45分  
【その他】父親は病気は気力体力で良くなると言っており困っています。(自身が具合が悪くなると弱気になります)
私は中度の花粉症で、アレグラとアレギサール点眼薬、コールタイジン点鼻薬を処方して貰っています。最近父親(65才)も鼻がグズグズしだしていたので「お父さんも花粉症かな」と言ったら「花粉症は気の持ちようだよ、そうじゃないと思えばそうじゃないんだよ」と言っていました。

我が家の父親は何かと言うと体力がないと言い出し、私が鉄欠乏性貧血と診断される前も動悸息切れが激しいから医者に行きたいと言ったら「運動すれば治る」と言われ1.2キロのウォーキングを1週間やりましたが改善するどころか悪化したので花粉症の薬を貰うついでに血液検査を受けたら鉄の値が13なくてはいけないのに、5しかありませんでした。花粉症の薬も飲んでいると「運動すれば治るよマスクなんかするから余計に免疫力が落ちるんだよ」と言っていますが、いざ自分が具合が悪くなると36.5℃の熱で「会社休もうかな」等を言っています。。熱もないのに四六時中布団に横になっているので「背中が痛いよ」等々文句を言ってきます。私達が熱を出せば「それぐらいで」と文句を言うのに何故父は自分の事になると今にも死にそうな感じで訴えるのでしょうか?
回答1
回答医:栗原 肇   投稿日時:2010年3月10日 7時59分  
日常診療しているとこういう方がたまにお出でになりますね。
お父様はご自分の体に関しては敏感なのでそれはそれでよいのではないでしょうか。
後は娘さんはご自身の体のことはご自身で判断して行けば宜しいと考えます。
コメント
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