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質問
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No 17368
質問者:Yuki 30歳代 女性   投稿日時:2018年8月9日 13時02分  
【歯科】歯の詰め物はレントゲンで見間違えることは無い?
こんにちは。

前歯の間に少々色が付いていたので、お茶が原因かと思い、歯医者さんに行ったところ、
歯医者さんに「歯に色が着いたのではなく、前歯の間に詰めた白い詰め物に色が付いている」と言われました。

しかし前歯の間が虫歯になった記憶が無かったので、釈然としなかったところ、レントゲン写真を見せてくださり、たしかにその部分が歯より白くなっており、歯ではなく詰め物だと言ってくださったので、詰め物とされる部分を削り、新しい詰め物をしました。

しかしやはり前歯の間が虫歯になった記憶がなく、よりによって前歯の一番目立つ部分で、削らなくてもよい歯を削ってしまったのではないか…と思えてなりません。しかしレントゲンで歯医者さんが、詰め物とそうでない部分を見間違えるということは通常は無いのでしょうか。

その先生は無駄に歯を削るような方ではないので信頼してはいるのですが…

宜しくお願い申し上げます。
回答1
回答医:Canopus   投稿日時:2018年8月9日 21時25分  
まず、レントゲン診の前に、視診で天然歯であるのか充填物であるのかの判断、特に変色していたりする場合にはハッキリと解るはずです。また、レジン系の白い充填物は、現在、レントゲン上で区別がつくように、放射線不透過性を持たせていますので、これまたハッキリ解ります。ですからレントゲン上でより不透過=白く見えていたのです。
適切な診断、治療であったと思いますよ。
コメント
質問者:Yuki   投稿日時:2018年8月10日 2時22分  
ありがとうございます!たいへん安心いたしました。
キーワード詰め物      変色   放射線   前歯   虫歯   レントゲン  
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