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質問
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No 15843
質問者:佐藤 20歳代 女性   投稿日時:2017年3月17日 0時56分  
【皮膚科】爪の黒さの範囲が狭くなったことについて
私は子供の頃(15年以上前)から、手の指のうち1本だけ黒ずんだ爪がありました。爪全体が黒ずんだ紫色で、伸びた爪も黒ずんでいました。
痛みや色の変化がなかったため長らく放置していましたが、最近になって黒ずみの範囲が狭くなり、今では爪の一部1cmほどのみ線状に黒ずんでいて、その他の部分は正常な色に変わっています。
これはこのまま放置していて問題がないものでしょうか。
また同時に、最近手のひらの中央に黒い点ができたことも気になっています。最初は針で刺したような赤い点ができ、数日後に黒く黒子のようになって3週間ほど経ちました。
これらの変化は関わりがある可能性があるでしょうか。
回答1
回答医:皮膚科医B   投稿日時:2017年3月20日 22時22分  
皮膚科担当です、初めまして。
爪の色が急速に拡大する場合確かに注意が必要です。 狭くなった場合は?ですが、面積・大きさも問題ですが、色調などが急速に変化する場合はやはり注意が必要だと思います。
手掌の点については、成人してから黒子が目立ってくることはめずらしいことではありませんが、やはり一度皮膚科での診察をお勧めします。
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キーワード黒ずみ      手のひら   皮膚   黒子  
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